どうしても通常のレンタルサーバーではできないことがあり、VPSを借りることにした。
(専用サーバは初期費用や契約が面倒だからパス。)
今回は知り合いの紹介で、FUSION GOLのVPHというサービスを使うことにした。
知り合いより、IDとパスをFAXで送ってもらった。
adminとrootの2つだった。
VPHというのは、VPSという仮想化された専用サーバーだと思ってくれば十分。
(FUSION GOLでは商品名がVPHだそうだ。)
専用サーバーなみの自由さがあり、値段も手ごろだしね。
rootの権限もあるように、いろいろいじれるのはうれしい。
ただ、OSがFreeBSDだった。
セキュリティーに関しては世界の様々なOSでもトップクラス(知り合い曰く一位)だろうけど、その代わりにガイドブックが少ない。
東武デパートの本屋によっても、FreeBSDの本なんてなかったりする。
あららって感じ。(苦笑。
しょうがないから、Amazonで探してみたら、FreeBSDビギナーズバイブルというのが見つかった。
レビューを読むとかなり良さそう。
で、早速購入することにした。
会社宛に送ってもらうことにした。
これで、来週からじっくり弄れる。
ちょっとうれしい。

最近のコメント